話は前後しますが、大晦日の前日にミニ忘年会をしました。
北千住で、専門学校の同級生(♂)と2人だけで。
松阪牛の焼肉の店とか、いろいろ候補があったんですけど…
年末、それも日曜日となるとお店が営業してなかったりして。
なので適当にブラブラして「ココ!」と決めることに。
割と早い時間帯から混みあってた、安い焼鳥屋さんに入りました。
別に「バードコート」である必要なんてないのです。
男2人ですからね。
で、いろいろと話をしたわけです。
どんな流れでそうなったのか、「友人(♀)を紹介しましょうか?」
なんて提案を受けたりもして、内心驚きました。
これまでそんな話題、ついぞ出なかったものです。
その後、場所を移動。
お茶を飲みながら話すうち、さきほどの提案の伏線なども判明。
なるほどなあ。
そのへんは彼のプライベートに関わる部分なので書きませんが。
で、話のオチはどこにあるのか。
その、紹介してくれる彼女ってどこに住んでるのかといいますと。
モントリオール在住だそうです。
カナダ東部の。うんうん、行ったことあるなあ。
って…
ええ〜?
2008年01月02日
2008年01月01日
あけましておめでとうございます
皆様、あけましておめでとうございます。
でも、ちっとも年が明けた気がしないのはナゼでしょう?
それは大晦日も元旦も普段と同じように仕事をしてるから、ですね。
最近、やや寝不足です。
ドラクエIVのせいかもしれません。
クリスマスにDS買っちゃいました。
「川崎ごはん」ともどもブログ開設1周年を迎えました。
いつも読者の皆様方に支えていただき、ありがたく思っております。
もっとも「本屋計画」の方は放置プレイにもほどがある、のですが…
旅ネタはなんとかカタチにしようと思っておりますm(_ _)m
>Mちゃんへ。
新しい職場に移って、まだひと月半くらいだよね。慣れました?
環境にも恵まれてるみたいだし、順調そうでなによりです。
でもあんまりムリしないようにね〜
思い切って引越したのがリフレッシュになって、良かったよね。
今年のお正月は秋田に帰ってるのかな?
機会があればまたそのうち。
2007年04月28日
また花を買いました。
またもや青い花です。
またもや選択肢が少ないです。
某ホテルの高級フラワーショップへ。
2タイプのデルフィニウムとブルースターしかみつかりません。
でも、この時期にブバリアがありました!
ブバリアを白のアクセントに使えばいいかな。
4種の花をミニブーケにしてもらいました。
普通の花屋さんだと、1800円くらいが相場です。
しかし、ここは某ホテルの高級フラワーショップ。
それ相応の値段ですよね。
でも、安くても高くても気持ちは一緒。
おつかれさまでした。
特記事項。
ブーケを作ってくれた店員さんがたいへんカワイかったです。
一所懸命、仕事してました。それだけで好感が持てますよね。
ブーケを作ってもらうまでには結構な時間がかかりました。
受け取ったらすぐ、駅までダッシュ!
遅番の仕事に遅刻しちゃう。
最近の生活、妙にダッシュに縁があるような気がします。
ちなみにショートカットでした。>Y岸くん
またもや選択肢が少ないです。
某ホテルの高級フラワーショップへ。
2タイプのデルフィニウムとブルースターしかみつかりません。
でも、この時期にブバリアがありました!
ブバリアを白のアクセントに使えばいいかな。
4種の花をミニブーケにしてもらいました。
普通の花屋さんだと、1800円くらいが相場です。
しかし、ここは某ホテルの高級フラワーショップ。
それ相応の値段ですよね。
でも、安くても高くても気持ちは一緒。
おつかれさまでした。
特記事項。
ブーケを作ってくれた店員さんがたいへんカワイかったです。
一所懸命、仕事してました。それだけで好感が持てますよね。
ブーケを作ってもらうまでには結構な時間がかかりました。
受け取ったらすぐ、駅までダッシュ!
遅番の仕事に遅刻しちゃう。
最近の生活、妙にダッシュに縁があるような気がします。
ちなみにショートカットでした。>Y岸くん
2007年03月22日
業務連絡
2007年03月13日
華僑方式
24歳のとき家を建てました。
あ、建ててくれたのは大工さんですよ。
家を建ててみようと思ったのは19歳のときでした。
「華僑は一代でどんなふうに財産を作るのか」
そんな記事を読んだのがきっかけでした。
華僑は一代でどんなふうに財産を作るのか。
最初は夫婦で安い部屋に住む。そして2人でとにかく働く。
そうすると数年でかなりの貯蓄ができる。
それで不動産を手に入れて貸す。
生活レベルを上げずにまたひたすら働く。
また不動産を手に入れて貸す。
そうして、稼いだお金は利回りの確実なものに投資して回収する。
それを繰り返しながら、徐々に生活レベルを上げていく。
いつのまにかお金持ちになっている。
それが華僑のやり方だというのです。
この話のポイントは「夫婦単位」ってこと。
2人で共働きなら、貯蓄も投資も倍々ゲーム。
贅沢なんかしなくても、2人の生活は割と楽しいはず。
とにかく住まいがあって、愛情と食事と仕事があれば万事OK。
食事は安く材料を買ってきて2人でおいしいものを作ればいい。
仕事がなければ、仕事を作ればいい。中華料理の屋台とかね。
だから、2人でいれば貧乏なんか怖くない。
いつでもスタート地点に戻る覚悟ができてる。
そういう強さがあると思います。
で、「なるほどな〜」と思って、実際に試してみたのです。
いや、奥さんを用意するのはムリでしたが。
家を建てて、店子さんを募集しました。
大きな会社が社宅扱いで借り上げてくれることになりました。
一時期、学生に戻るにあたって、家賃収入は大きな武器でした。
再び働き出すと、給与と家賃のダブル収入。
ローンを前倒しで完済できました。
不労所得ってオイシい。一歩間違うとダメ人間になりそう。
しかし。
それは数年前までの話。
驕れる者は久しからず。
いまその家は、ある方の住まいとして無償で提供してます。
…人生いろいろ。
あ、建ててくれたのは大工さんですよ。
家を建ててみようと思ったのは19歳のときでした。
「華僑は一代でどんなふうに財産を作るのか」
そんな記事を読んだのがきっかけでした。
華僑は一代でどんなふうに財産を作るのか。
最初は夫婦で安い部屋に住む。そして2人でとにかく働く。
そうすると数年でかなりの貯蓄ができる。
それで不動産を手に入れて貸す。
生活レベルを上げずにまたひたすら働く。
また不動産を手に入れて貸す。
そうして、稼いだお金は利回りの確実なものに投資して回収する。
それを繰り返しながら、徐々に生活レベルを上げていく。
いつのまにかお金持ちになっている。
それが華僑のやり方だというのです。
この話のポイントは「夫婦単位」ってこと。
2人で共働きなら、貯蓄も投資も倍々ゲーム。
贅沢なんかしなくても、2人の生活は割と楽しいはず。
とにかく住まいがあって、愛情と食事と仕事があれば万事OK。
食事は安く材料を買ってきて2人でおいしいものを作ればいい。
仕事がなければ、仕事を作ればいい。中華料理の屋台とかね。
だから、2人でいれば貧乏なんか怖くない。
いつでもスタート地点に戻る覚悟ができてる。
そういう強さがあると思います。
で、「なるほどな〜」と思って、実際に試してみたのです。
いや、奥さんを用意するのはムリでしたが。
家を建てて、店子さんを募集しました。
大きな会社が社宅扱いで借り上げてくれることになりました。
一時期、学生に戻るにあたって、家賃収入は大きな武器でした。
再び働き出すと、給与と家賃のダブル収入。
ローンを前倒しで完済できました。
不労所得ってオイシい。一歩間違うとダメ人間になりそう。
しかし。
それは数年前までの話。
驕れる者は久しからず。
いまその家は、ある方の住まいとして無償で提供してます。
…人生いろいろ。
2007年01月01日
あけましておめでとうございます
2006年12月08日
「マ」がつく宮殿?
誰かに何かを伝えたいときの「ど忘れ」。
よくあることですよね。
頭の中でイメージできているのに、名前だけ思い出せない、とか。
そんな時は、ヒントを出してわかってもらおうとしますよね。
「名前に『マ』がつく宮殿で、国はイタリア!」
こんなヒントを持ち出してきた女の子。
その宮殿に行ってみたいけど、名前を忘れてしまったのだとか。
「マ」がつく有名な宮殿っていったら、あのイメルダ夫人の…
でもイタリアだから…などと考えてたら、新たなヒントが。
「ライオンの中庭があって、イスラムの影響があるんだったかな?」
ん?
ちょっと待って。
それって…
「アルハンブラ宮殿じゃない?スペインの」
そしたら。
「そう!アルハンブラ宮殿!すごい!よくわかったね!」
とのことです……(・_・)
普通、わかんないですよね。
国が違ってるし、そもそも「マ」がついてないし。
ツッコミを入れたいところだけど、笑顔がカワイイから許す。
書店でも、似たようなことがよくあります。
お客様がお探しの本の詳細がわからない。
そこで、ヒントを出していただく。
しかし、これがなかなか、ピンとこないのです…(T.T)
日々是修業ですね。
よくあることですよね。
頭の中でイメージできているのに、名前だけ思い出せない、とか。
そんな時は、ヒントを出してわかってもらおうとしますよね。
「名前に『マ』がつく宮殿で、国はイタリア!」
こんなヒントを持ち出してきた女の子。
その宮殿に行ってみたいけど、名前を忘れてしまったのだとか。
「マ」がつく有名な宮殿っていったら、あのイメルダ夫人の…
でもイタリアだから…などと考えてたら、新たなヒントが。
「ライオンの中庭があって、イスラムの影響があるんだったかな?」
ん?
ちょっと待って。
それって…
「アルハンブラ宮殿じゃない?スペインの」
そしたら。
「そう!アルハンブラ宮殿!すごい!よくわかったね!」
とのことです……(・_・)
普通、わかんないですよね。
国が違ってるし、そもそも「マ」がついてないし。
ツッコミを入れたいところだけど、笑顔がカワイイから許す。
書店でも、似たようなことがよくあります。
お客様がお探しの本の詳細がわからない。
そこで、ヒントを出していただく。
しかし、これがなかなか、ピンとこないのです…(T.T)
日々是修業ですね。

